CXバイクはレース機材につき。有利なパーツは出来るだけインストールしていきたいところということで、ハンドルとステムをDeda zero 100に換装。
今までは余り物のパーツということで寄せ集め的に作ってたもんだからハンドルはFSAのWingCompactという310gもある代物(420mm)。これでおよそ60gほど軽くなる。ちなみにステムはEaston EA90(80度110mm)だったからDedaにしても重さ自体は変わらない。
ハンドルが軽くなるというのはハンドリングにも影響が大きいし、またハンドルが少し遠い&低いと思ってたからステム長を100mmに。ハンドルの高さはステムの角度を80度から83度にすることで若干上げてみる。まあコラムも余ってるし気に食わなければ上げちまえば済むし。というかトップチューブがホリゾンタルだから出来れば73度のにしたいんだが。まいっか。
まだ乗っていないが。コレでもハンドルが遠ければDeda zero1の90mmがあるから試してみる予定。あ、Deda zero 100の90mmもあるか。色がブロンズだけど。
前回と同様にしゃくり気味にしつつ、さらにブラケットをしゃくる。加えてウチっかわに倒し込んで手首に優しくエルゴノミックにw